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こんにちわー!

あなたは江戸ねこ茶屋を知っていますか?

期間限定でJR両国駅前に江戸時代風の猫カフェが出来るっていう事でとっても話題で個人的にも気になっています!

そこで、今回は開催期間や会場・SNS上での反応について調べてみたので是非参考にしてみて下さいね♪

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江戸ねこ茶屋の概要

話題になっている江戸ねこ茶屋っていったい何なの?って事ですが

江戸ねこ茶屋というのは、期間限定でJR両国駅前に江戸の町を再現した猫カフェなんだそう。

詳しい全貌は写真が無いのでまだまだ分からないのですが、人気タレントの「つるの剛士」さんも盛り上げているようですね。

江戸ねこ茶屋は、「江戸の街並みと雰囲気が表現」されているという事で、猫カフェ好きだけでなくレトロな雰囲気も味わえて多くの外国人観光客も訪れるんじゃないかなと思っています。

ちなみに、建物の中には

  • 「ねこ茶屋」
  • 「ねこ遊郭」
  • 「ねこ湯」
  • 「ねこ長屋」
  • 「ねこ広場」

といったゾーンがあるという事で、会場内でどこでも猫と撮影出来るんだそう。

猫好きにたまらないんじゃないでしょうか?

気になる入場料金は?

入場料金の方は下記から確認できます。

■料金(税込)
前売券
大人 ¥1,000 / 中学生・高校生 ¥800
当日券
大人 ¥1,500 / 中学生・高校生 ¥1,200
<延長料金>20分ごとに¥500

  • ※チケット1枚で60分のご利用となります。
  • ※60分以上ご利用の場合は延長料金500円/20分を当日会場内の券売機にてご購入ください。時間指定ではございません。

料金システムも猫カフェみたいに時間制という事みたいですね。

会場がどのくらいの広さなのかが気になるところですね。

広ければ1時間じゃとても足りなそうな気がするので、仮にフラッと当日2時間程楽しみたいとなると、当日券(60分)1500円+延長1500円=3000円程かかるという事ですよね。

あと注意事項をいくつか抜粋すると

  • ※会場で販売しているもの以外の食べ物を猫に与えないでください。
  • ※猫を抱っこする、大声を出す、猫を追いかけるなどの行為はご遠慮ください。

会場で販売しているもの以外の食べ物は猫に与えてはいけないとの記述から察すると、猫へのエサを与える事が出来るという訳ですね。

猫カフェとシステムは一緒のようですかね。ただ、抱っこは出来ないという事なので、そっと撫でてあげて触れ合って楽しむ感じですかね。

ちなみに江戸ねこ茶屋の猫ちゃんたちは、様々な事情で飼えなくなった「保護猫」で里親も募集しているんだとか。

開催期間と会場について

開催期間と会場については下記になります。

開催期間 6/15(金)~8/31(金)
開催時間 11:00~20:00(最終入場は19:00まで)
会場 JR両国駅前 両国駅広小路(東京都墨田区横網1-3)map

期間限定での開催になるのでもし気になれば是非足を運んでみてはいかがでしょうか?

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SNS上での反応まとめ


いかがでしたでしょうか?SNS上では好意的な反応が多いみたいですね!

個人的にはねこ遊郭がワクワクしちゃうのですが(笑)あなたはどう思いましたか?

今後も大きな話題に発展するかもしれないので一緒に注目していきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました~♪

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