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こんにちわー!

今、さくらんぼ計算がトレンド入りしていて、とっても話題ですよね!

個人的には、正直初めてこの言葉を知ったんですが、調べてみると、どうやら小学校で指導されている、足し算や引き算で使われる計算の方法みたいなんですね。

30代後半の私はぶっちゃけ使った事がないので、少し調べてみたんですが、まぁめんどくさい計算の仕方だなぁって思っちゃいました。笑

大人の人は大抵簡単な足し算や引き算なら暗算で計算しちゃうと思うので、あまり使わないのかなぁなんて思いますが、一応小学1年生になるお子さんがいる親御さんはチェックしておいて損はないのかと思いますので是非最後までお読み頂ければと思います。

では、今回はさくらんぼ計算のやり方や個人的な感想・SNS上での反応について調べてみました!

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さくらんぼ計算とは?必要性ってある?


今話題になっているこのさくらんぼ計算ですが、小学生が計算を解く為の指導法で、

例えば、9+3=12ですが、大人なら暗算で、パッと12と答えられると思いますが、

さくらんぼ計算では、まず9+3を分解して9+1+2にするんだそう。

ポイントは9+1でまずは10を作る。そこに余った2を足す事で、12になるという計算の解き方なんだそう。

文字で説明しても上手く伝わらないと思うので、解説動画を見つけたので、そちらもチェックしてみてはどうでしょうか。

頭の固い大人の私には、逆に回りくどくてめんどくさい計算方法だなぁと思ってしまいましたが、小学生の子供たちは混乱しないのかな?って思っちゃいますよね。

頭の固くなった大人の方は逆に理解しずらくなっているかも知れません。

ちなみにSNS上での反応もまとめてみましたので、一緒に詳しく見ていきましょう!

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SNS上での反応まとめ


大人の方でもさくらんぼ計算を習ったことがある方もいるようですね。

私は知らなかった・・汗

まぁ暗算できる子にさくらんぼ計算をやれと強制されるのはどうかなと思いますが、

今の小学生はさくらんぼ計算式を記入しなかっただけで、テストで減点されてしまう学校もあるとか・・

う~ん小学生も肩身が狭い時代になりましたねぇ。笑

いつからこのさくらんぼ計算を習うのかというと、先程ご紹介した動画内では、「小学1年生の2学期」で習うとの事。

親御さんは教えてあげられるように予習復習されてみてはいかがでしょうか?

最後までお読みいただきありがとうございました~!

 

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