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こんにちわー!

正月の毎年恒例の行事といってももはや過言ではないくらいの注目を浴びているのが、

すしざんまいの社長のマグロ競りがやはり今年2019年もとっても話題ですよね!

個人的にも○○がとっても気になっています!

そこで、今回は○○や○○・SNS上での反応について調べてみました!

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落札価格はいくら?どこで食べれる?

築地から昨年10月に移転した豊洲市場で初となる新年最初の取引「初競り」が5日早朝に行われ、すしチェーン「すしざんまい」を運営する喜代村(東京)が、一番マグロを3億3360万円で競り落とした。青森・大間産の生の本マグロで、278キログラム、キロ単価120万円。これまでの最高額で、13年に同じく喜代村が落札した222キロの大間産クロマグロ1億5540万円(1キロ当たり70万円)を2倍以上更新した。

引用元:すしざんまい3・3億円「やりすぎた」、小池氏驚き(日刊スポーツ) – Yahoo!ニュース

マグロは大間のマグロで、その金額なんと史上最高額の3億3360万円!!

どっひゃーって感じですよね。

このマグロ一匹で何貫握れるのか気になるところですが、

本当にこんな金額出して大丈夫なのって感じですよね?

絶対元取れないだろ、大赤字だろうって考えてしまいますが、広告宣伝費だとしても

ちゃんと回収できるのか心配になっちゃいますよね~笑

これがキッカケで倒産なんて事にならなければいいですが笑

もう引くに引けない状況なのも分かりますが、

木村清社長(66)は「え~?そんなに。やっちゃったね。やりすぎちゃった。5000万~6000万円くらいと思っていた。すぐ銀行さん行かないと」と、ちょっぴり反省。ただ「最高のマグロです。お客様に食べて頂いて、元気をつけていただきたい。全店舗で出します」と話し、最後は元気に「すしざんまいポーズ」を披露した。

引用元:すしざんまい3・3億円「やりすぎた」、小池氏驚き(日刊スポーツ) – Yahoo!ニュース

5000~6000万円の予想をはるかに上回る金額の3億3360万円になるとは思ってもいなかったという事ですが、他にも競り合っていた人物がいたわけですからどんな人だったのかも気になるところですね。

では、今話題になっているこのマグロどこで食べられるのかというと、全店舗で出すと伝えられているので、気になる方はお近くのすしざんまいに足を運ばれてみてはいかがでしょうか?

それにしてもすしざんまいの社長、豪快ですよね~!

ちなみにSNS上での反応もまとめてみましたので、一緒に詳しく見ていきましょう!

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SNS上での反応まとめ

いかがでしたでしょうか?

SNS上では赤字を心配する事も多く上がっているようですが

年間で回収できるのでしょうか、

今後の動向も気になりますね!

是非一緒に注目していきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました~!

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